10/17(土)・18(日)「どぶ漬け唐揚げ」を試験販売します【ビジネス実践研究(石原ゼミ)】

現代ビジネス学科石原慎士ゼミナールが石巻市の道の駅「上品の郷」と連携して開発した「どぶ漬け唐揚げ」の試験販売を、10月17日(土)・18日(日)に行います。
この唐揚げは、かつて石原ゼミの学生たちが石巻市の住民に対して実施した「唐揚げの調理法に関するアンケート調査」の結果をもとに再現レシピを作成し、現代風にアレンジした「どぶ漬け」(肉を長時間にわたってタレに漬け込んで味を浸透させる)タイプです。一般的な唐揚げよりも甘辛く、12時間以上もタレに漬け込んでいるので冷めても美味しくお召し上がりいただけます。衣には石巻産の米粉を使用しています。

唐揚げのテーマは「石巻にどっぷり!!」。地域も家族も笑顔にする1品を、ぜひご賞味ください。皆様のお越しをお待ちしております。
 

「どぶ漬け唐揚げ」試験販売
<日程>
 10月17日(土)・18日(日)11:00~16:00
<会場>
 道の駅 上品の郷(石巻市小船越二子北下1-1)
<ウェブサイト>
 /www.joubon.com/home/

 
石原ゼミと道の駅「上品の郷」との連携についてはこちら
道の駅グルメを開発しています【ビジネス実践研究(石原ゼミ)】 [2020.9.9]

なお、正式販売は11月1日(日)からを予定しています。

※このイベントの詳細は10月16日付石巻かほくにも掲載されていますので、ぜひ紙面にてご覧ください。