地元紙も紹介、人間文化学科の展覧会に熱心な視線(気仙沼市)

気仙沼市民会館で開催された「学校日誌に見る昭和の気仙沼 Part1」が、地元紙「三陸新報」2月21日付けで紹介されました。
記事にもあるように、開催と同時に地元の小学校関係者や当時を知る人たちがつぎつぎに来場し、最終日の終了間際まで熱心に資料を読む姿が見られました。
調査に参加した大平ゼミの学生たちは、新たな情報を得るために来場者への聞き取りも行いました。